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スーパーウォール工法

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スーパーウォール工法

スーパーウォール工法の概要

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在来木造の全ての柱間と屋根にスーパーウォールパネルを組み込んだ工法です。
 
←画像は拡大表示できます。

スーパーウォール工法の特徴

【SWシリーズ 8つの特徴】

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・温度差の少ない大空間
・部屋間の温度差が少ない
・空気がきれい
・地震や台風に強い
・結露対策
・音が静か
・自由設計
・エコロジーに配慮

省エネで、家全体が夏は涼しく、冬は暖か〜い住宅です

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特徴(1) 温度差が小さい

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例えば、冬場に外の寒い空気が家の中に入りにくいという事は…
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no-1.gif 部屋ごとの温度差がとっても小さくなります。
no-2.gif 部屋の床付近と天井付近との温度差もほとんどなくなります。
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  • 冷たい空気が入って来なければ暖房効率は上がりますよね。 
    同じ運転でも暖房の暖かい空気が家全体に行き渡るために、部屋ごとの温度差も少なくなるのです。

  • 冷たい空気は下に、暖かい空気は上に行きます。
    でも、冷たい空気がなければ下も暖かいですよね。
    だから上下の温度差も小さいのです。
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これはトイレの例ですが、脱衣所もほぼ同じデータが取れました。
冬の時期、居室と脱衣所の温度差が大きく、お風呂に入ろうとしたら脳梗塞で倒れた、という話をよく聞きます。
これだけ暖かければ安心できますね。
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これはほぼ同じ大きさの部屋で同じ大きさのエアコンで比較しています。
天井付近の温度はほぼ同じですが、足元の温度差が11℃もあります。
足元が暖かいと部屋全体も暖かく感じますよね。
初めて来たお客様に「あれ? 床暖房入れてるの?」と間違えられるという話もよく聞きます。

特徴(2) 地震や台風に強

     新潟県中越地震でも全・半壊ゼロの実績!
 

壁強度の比較

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ジャンボジェットと同じ構造形式 モノコック構造

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建物全体が地震に強い材料で覆われているので、地震の力を分散させてくれます。
だから 強い! んです。

日本全国の大地震(震度6以上)とSW工法の着工実績

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発生年 地震名/震央地名 最大震度 全国SW着工実績(累計)
1995年 阪神大震災 609棟
1997年 鹿児島県薩摩地方 6弱 7,434棟
2000年新島・神津島近海6弱
三宅島近海 6弱 17,852棟
鳥取県西部地震6弱
2001年芸予地震6弱21,508棟
2003年宮城県沖
宮城県北部地震6弱26,923棟
十勝沖地震
2004年新潟県中越地震
2005年福岡県西方沖地震6弱28,773棟
10年前の阪神淡路大震災以降、日本全国で震度6以上の地震が14回!
しかしSW工法住宅は約30,000棟の物件で、1棟の全・半壊も出していません。
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お客様の『命』だけではなく
『財産』も守る住宅です。

特徴(3) 30dbってどれぐらい音が静か?

機密性が高いので外部の音の侵入も防ぎます。

屋外からの騒音対策

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約30dbの防音効果!
 
でも、30dbってどれぐらい??

様々な環境の騒音とうるささの程度

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30dbの遮音とは?

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幹線道路の交差点付近の騒音が、静かな事務所の中ぐらいになる程です。

特徴(4) 空気がきれい

機密性が高いから、部屋の隅から隅まで効率的に換気できます。

24時間計画換気

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機械で強制的に室内の空気を外に出し、きれいな空気を室内に入れます。

換気イメージ

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省エネの実証

1.光熱費がこんなにお得!(全室冷暖房)

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10年前の省エネ住宅と比較すると46%もダウン!

2.隙間も少なく熱が逃げにくい。だからどこも快適!

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3.大空間も省エネで快適に過ごせます!

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4.最後に。。

スーパーウォール工法は、家1棟がSWパネルで構成された『住宅工法』です。
指定の研修を受講していただいた『SW加盟店』だけが取り扱えます。
詳しくは営業担当までお問い合わせ下さい。
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